施工事例
四條畷市で風で捲れた棟板金を樹脂製木材を使用し交換の屋根修理
基本情報
- 施工内容
- 棟板金交換
貫板にはタフモックを使用しています
まずは全ての棟板金と貫板の撤去を行います。
その後新しい貫板(タフモック)を設置します。
しっかりとビスにて貫板の固定をします。
貫板設置後に棟板金の取付をします。
この棟板金はビスを使用して固定します。
ビスの間隔も455ミリ以内の間隔で固定します。
こちらは三又部分になります。
寄棟形状ですのでこのような棟板金が重なりあう箇所があります。
板金材を現場加工して設置します。
最後にはコーキング材を塗り防水処理をします。
これで四條畷市での棟板金交換の屋根工事は完了となります。
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